RPCIを申し込む際にはログインID(ユーザー名)が必要となります。申し込み/ログインページにて「新規ログインID(ユーザー名)登録」をご選択いただき、ログインID(ユーザー名)登録をお願いいたします。
申し込み/ログインページにて「予約・変更・キャンセル」をご選択ください。ログインID(ユーザー名)登録時にご自身が設定されたログインID(ユーザー名)とパスワードにて予約サイトにログイン後、マイページから登録情報の変更が可能です。
同じメールアドレスで複数名のログインID(ユーザー名)登録をすることはできません。メールアドレスとログインID(ユーザー名)が紐づいておりますので、個人でご使用のメールアドレスで登録していただくようお願いいたします。
受講までの流れは以下のとおりです。
申込期限は開催日の7日前までです。ただし満席になり次第、申込受付は終了となります。
定員は48名です。
東京日本橋会場については、アクセスページからご確認いただけます。
大阪会場については、該当回へのお申し込み確定後に受講票にて個別にご連絡差し上げます。ご予約の際、予約サイトの「グルーピングのご要望」欄に、同一グループを希望する方の<予約番号、氏名、情報処理安全確保支援士登録番号>をご入力ください。グルーピングの際に配慮いたします。
ご所属の組織内の手続等やむを得ないご事情により入金が1週間を超える見込みである場合は、フォームから実際の支払日等必要事項をご連絡ください。
可能です。フォームから以下をご連絡ください。
フォームから以下をご連絡ください。
可能です。フォームからご連絡ください。
演習で利用するツールの操作方法や、受講する際に必要となる知識を学ぶことができます。
事務局側で受講料のお振込みを確認後、事前学習のお知らせを発行します。メールの記載に従ってご受講ください。
なお、 2026年度は、2027年1月25日(月)正午まで事前学習サイトへのアクセスが可能です。演習後の復習にもご活用いただけます。
事前学習の動作対象ブラウザはデスクトップ版Google Chrome です。
ご使用の環境によって、アクセスできない場合があるようです。まずは、キャッシュクリア、クッキー削除、ブラウザ再起動をお試しください。解消しない場合は、別ブラウザにてご確認ください。
また、LGWANなど組織のセキュリティポリシーにより、アクセスできない場合もあるようですので、システム管理者の方へご確認ください。ご対応が難しい場合は、ご自宅等、別環境でお試しください。
これらの対応をしてもログインできない場合は、フォームにてご連絡ください。
仮想組織のネットワークをシミュレートした演習環境を舞台に、最大4名のチームで攻撃者からの攻撃に対処し、インシデントハンドリングのプロシージャーを「ひとつひとつのステップ」を踏みながら1から10まで学びます。また、平時にどのようなセキュリティ対策や備えを実施しておく必要があるのかを学べます。
演習シナリオは秘密です。ぜひ演習会場でご体験ください!
※2025年度より演習内容(シナリオ)を一新しました。
RPCIは情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)を対象にしていることから、CYDERよりも幅広い知識が求められます。具体的には、暗号化技術やサイバー攻撃対策といった情報セキュリティの一般知識に加えて、OS、ネットワークといった要素技術も求められます。RPCIはこれらの知識を活用して行う演習となっています。
RPCIは情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)の資格をお持ちの方を対象にした講習で、CYDERとは別のものになり、全員有料となります。無料対象枠はありません。
講習の理解・習得のために推奨される実務経験は以下の通りです。
CYDERではBコース相当、ITSSレベルは4相当です。
異なります。
RPCIは情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)IPAまたは民間事業者等が行う実践講習向けのカリキュラムとシナリオを構築したもので、内容はCYDERの事前学習とは異なっています。
異なります。
RPCIは情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)IPAまたは民間事業者等が行う実践講習向けのカリキュラムとシナリオを構築したもので、内容はCYDERの課題数と課題構成とは異なっています。
オリエンテーション時にグループ内で自己紹介タイムを設けます。その際にグループの方と名刺交換していただくことも可能です。名刺交換は必須ではありません。
集合演習当日は、講師及び各チームのチューターが操作方法等のサポートを実施します。
キャンセルは受講日の7日前まで可能です。この期間を経過した場合、原則として、受講のキャンセル、別の開催日程への変更はできませんので、ご注意ください。
(キャンセルならびに当日ご欠席された場合については、受講料の全額をご請求させていただく場合があります)
受講料のお振込み前か後かで方法が変わります。(いずれも7日前までにお願いいたします)
変更は受講日の7日前まで可能です。予約サイトからご自身でキャンセル手続き後に再度新しい受講日で予約をお願いします。
この期限を過ぎますと予約サイトからの変更はできなくなります。フォームからご連絡ください。
回数制限はありません。別の回への変更は、同一年度内に限り、空席があれば何度でも可能です。ただし、次年度への変更はできません。
当日のご連絡は、申し込み後に届く受講票メールに書かれた緊急連絡先へお電話ください。
予約サイトにログインし、受講日カレンダーをご確認ください。
開催回ごとに「○…受付中(空席あり)、△…残りわずか、×…定員になりました」で 表示されています。
可能です。予約サイトよりご希望の回をクリックいただき、キャンセル待ちをお申し込みください。
空席が出ますと、「予約手続きが可能になりました」という件名のメールが届きます。お早めに予約手続きをお願いいたします。なお、このメールは予約可能を確約するものではございません。
また、キャンセル待ちの解除をご希望の場合は、フォームからご連絡ください。
フォームからご連絡ください。
予約サイトのログイン画面にある「※パスワードの再設定はこちら」から再設定を行ってください。
事前に分かっている場合は、フォームからご連絡ください。
以下をご持参ください。
ログインID(ユーザー名)以外は変更可能です。予約サイトへログインし、マイページから「登録情報の変更」へ進み、変更を行ってください。
受講に伴う交通費、駐車場代、宿泊費および食費等は、受講者の自己負担となります。
申し訳ございませんが、見学はご遠慮ください。
受講後アンケートご回答後、修了認定された方を対象にお渡しします。お帰りの際にお受け取りください。なお、集合演習を欠席、または修了認定基準以上の時間を遅刻・早退された場合は、受講証明書を発行できません。あらかじめご了承ください。
フォームからお申し込み下さい。事務局にてISC2へのお手続きをいたします。なお、諸手続きの関係上、ご受講いただいた月の翌月半ば頃の反映となる見込みであることをご了承願います。
情報処理安全確保支援士の方であればどなたでもお申し込みいただけます。
情報処理安全確保支援士ではない方もお申し込みいただけますが、当講習は情報処理安全確保支援士の資格をお持ちの方を対象にした講習となっていること、求められるレベルについてご了承いただける方のみお申し込みください。
なお、情報処理安全確保支援士の方を優先して受け付けます。資格をお持ちでない方もお申し込みいただけますが、定員を超えてのお申し込みをいただいた場合には、資格をお持ちの方を優先させていただくことがありますのであらかじめご了承ください。
フォームからご連絡ください。
以下の手順にて、IDをお知らせいたします。
1)ご本人確認のため、身分証明書(免許証・職員証等)の写しを事務局に送付ください。
2)ご登録電話番号に事務局より電話をいたします。
3)上記1)、2)によりご本人確認ができましたら、ログインIDをお知らせいたします。
フォームからお申し込み下さい。
取得可能ポイント数を記載した受講証明書を発行いたします。
ITコーディネータ協会へのポイント申請は、受講者様にてお手続きをお願いいたします。
なお、取得可能ポイント数はITコーディネータ協会とNICTとの取り決めにより2.15ポイントとなっております。ご了承ください。
フォームからお申し込み下さい。
継続教育実績認定時間を記載した受講証明書を発行いたします。
日本システム監査人協会への継続教育実績認定申請は、受講者様にてお手続きをお願いいたします。
継続教育実績認定時間は日本システム監査人協会とNICTとの取り決めにより6.5時間となっております。ご了承ください。